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水前寺清子 最新曲『人情』50周年記念曲熱唱!! まだまだこれからだ [演歌]




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演歌界の大黒柱2017年もフル回転、4月28日(金) 東金文化会館(千葉県)夢コンサート出演する。
a6c2414ca06284d489e3a0e365b702bf.jpg引用http://pinky-media.jp/I0013226

水前寺 清子(すいぜんじ きよこ )。

本名 林田 民子(たみこ)。

生年月日 1945年10月9日 生まれ。

出身地 熊本県熊本市中央区出身。

レーベル 日本クラウン(1964年 - 1980年、1989年 - )。

     RVC→BMGビクター(1981年 - 1988年)。



芸能事務所 水清企画。


本人の癖である見得を切りながらの歌唱は『ん-にゃっ!』という語尾ひねりによって物まねされる
ことが多いが、本人の癖はそれほど強くない。
しかし、自らの物まねを意識してあえてひねることもある。

歌手デビュー
15歳時に出場した『コロムビア歌謡コンクール』に出場し2位になる。
そのときに星野哲郎が水前寺に声を掛けたことが歌手デビューのきっかけになった。

その後、歌謡コンクールを主催したコロムビアで11回もレコーディングをしたものの、
レコードデビューすることはできなかった。

そこで、水前寺はクラウンレコードに移籍し、畠山みどりが歌う予定だった『袴を履いた渡り鳥』を畠山のキーのままで『涙を抱いた渡り鳥』とタイトルを
変更した上で念願のデビューを果たした。
d3adcaa86ad940e43407c1b6dd574a02.jpg引用http://pinky-media.jp/I0013226

『NHK紅白歌合戦』には1965年(16回)から
1986年(37回)まで22回連続出場していた。
その内紅組の司会を4回務めたことがあり、1960年代後半 - 1980年代にかけて、紅組内では
ムードメーカー的存在であることが多かったが、トリを飾ったのは1983年(第34回)の
わずか1回だけである。

しかしながら、全盛を極めていた時代の紅白の象徴的な歌手であり、様々なエピソードが
残されている。

1994年にサントリーフーズよりC.C.レモンという清涼飲料水が発売になり、そのCMソング
『C.C.レモン』(商品と同名タイトル)を歌ったことで話題になる。

和田アキ子とは、1970年代に確執が囁かれ、水前寺が和田のレギュラー番組から出演オファーがあった際、『アコが嫌いだから出演しない』とオファーを断り、それを聞き和田が涙を
こぼしたと『女性自身』(1974年2月9日号)に報じられた。
09638769.jpg引用https://www.daily.co.jp/gossip/2016/11/04/00096387...

水前寺は2016年11月4日放送のフジテレビ『ダウンタウンなう』で、『週刊誌に(番組に)
出てくれないんで、一晩中泣いたと書かれたんですよ。

その時に、私はあの方が元気いいところを知ってましたんで、『泣くタマか!』と言ったのは
覚えています。

売られたケンカは買います。

この事件は、(喧嘩を)売られたと思いましたから。
私が全く知らないところでこういうことがあって、『一晩泣いた。どうしてくれるんですか?』って言われたんで。

『泣くタマか』って言ったのは、今でも本当に申し訳なかったと思います。

アッコちゃんは、本当に今はとってもよくしてくださるし、優しいですと語った。
引用 Wikipedia
hqdefault.jpg引用http://www.uta-net.com/movie/43632/
水前寺清子とは同い年の私は、チーターと共に人生を歩いてきました。
水前寺清子の歌は歌ったことはなかったが、いつも励まされてきました。
人生の応援歌が多い中、今度の『人情』は応援歌でもじっくり歌っていて、温かさがあってじんと伝わってくるいい歌です。


水前寺清子 最新曲『人情』ご試聴できます。
http://www.uta-net.com/movie/169253/


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水前寺清子『人情』
CW『ありがとうの歌』CD/カセットテープ

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『人情』は、 演歌界のビッグネーム水前寺清子50周年記念曲は自身の代表曲でもある
『ありがとう』の作曲家叶弦大氏を起用した “人のなさけ”をテーマにした作品です。
“チーター”らしく「世の中 ♪まだまだ 捨てたもんじゃない♪と力強く歌唱して います。
今作品でメモリアルイヤーを盛り上げます。

【収録曲目】
1.人情
  作詩:さいとう大三/作曲:叶弦大/編曲:京建輔

2.ありがとうの歌(新アレンジ)
  作詩:大矢弘子/作曲:叶弦大/編曲:京建輔

3.人情 [オリジナル・カラオケ]

4.ありがとうの歌(新アレンジ) [オリジナル・カラオケ]
■歌詞カード・メロ譜付

水前寺清子『ありがとうの歌』はこちらから試聴できます。 http://www.uta-net.com/movie/46059/
CWの『ありがとうの歌』は、TBSテレビドラマの『ありがとう』の出題歌で茶の間の人気を
独占していた。

『ありがとう』は、1970年から1975年までTBS系で放送されたテレビドラマ。

第1シリーズ(婦人警官編)、第2シリーズ(看護婦編)、第3シリーズ(魚屋編)、
第4シリーズ(カレー屋編)と長く放送された。

水前寺清子の出演は、第1シリーズ(婦人警官編)から第3シリーズ(魚屋編)までで、歌手活動に専念したいとの理由で降板した。


その内容は、第1シリーズから第3シリーズまでは、水前寺清子と山岡久乃の母と娘の日常生活、
石坂浩二との恋、その家族や近所の人々を描いたほっこりしたホームドラマでした。

水前寺清子は、歌だけではなくドラマなどに活躍していた。
ファンは、男性だけでなく女性にも人気を得てた。

水前寺清子の愛称『チーター』の由来は、本名である『林田民子(たみこ)』から取ったもので、
自身が小柄であったため、『ちいさいたみちゃんの気持ちを忘れないように』と恩師の
作詞家星野哲郎さんが命名されたそうです。





「人情」(なさけ)、「三百六十五歩のマーチ」や「ありがとうの歌」のほか「涙を抱いた渡り鳥」
など全16曲収録した、
水前寺清子の2015年版全曲集です。
収録曲
1.涙を抱いた渡り鳥
2.大勝負
3.三百六十五歩のマーチ
4.真実一路のマーチ
5.ありがとうの歌
6.人情一枚
7.東京でだめなら
8.いつでも君は
9.いっぽんどっこの唄
10.友達の唄
11.艶歌
12.昭和放浪記
13.男でよいしょ
14.春の華
15.人情
16.青空




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